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今年からドレッサージの採点方法が変わり、全体の順位にも影響を与えました。
バーグレイとケンタッキーで優勝したオリバー・タウンエンド(バラグモー号)(英国)は初日のドレッサージで首位に立ったが、速さのジョエル・プライス(クラシック・モウ号)(NZL)が2日目のクロス・カントリーで首位に立ち、そして3日目のジャンプもトップで、  優勝した。 女性騎手の優勝は2007年以来となる。そして夫のティム・プライス(リングウッド号)(NZL)は12位に入る。3位は英国のロザリンド・カンター(オールスターB号)。
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